第31回大分県少年の船が今年も大分の子供たちを乗せて出発しました。現地ではあいにくの雨模様ですが、国際通り散策などでは雨が止んでくれたようです。
大分県少年の船ブログもあわせて、今年の少年の船の見送りについてご覧下さい。
(平成22年7月31日更新)

この時期は、地区大会に向けて通常訓練に力を入れています。詳しくは、活動実績−平成22年6月19日通常訓練の風景のページをご覧下さい。
(平成22年7月18日更新)

「平成21年度文部科学省委託青少年元気サポート事業 − アウトドアチャレンジ」の公式サイトに大分会場のレポートが出ています。新聞にも手旗のコーナーが掲載!その他、山口、宮城の会場についてもレポートがありますので、ご覧下さい。
(平成22年4月19日更新)
(平成22年2月1日更新)

8月1日〜3日にかけて、松山市の沖合いにある「中島」で第49回日本海洋少年団全国大会が行われました。大分団は手旗競技、ロープワーク競技に参加。みほが手旗受信競技、ロープワーク競技で満点を、なみが手旗受信競技で満点を取りました!あとは…なおとが手旗受信競技で予想以上の好成績を収めました。みんな、次の鹿児島大会では、もっといい成績がとれるように頑張るぞ!
「オレ、全国大会に来れてよかった。」「なんで?」「友情のつどいでガリガリ君を3つ食べられたけん。」「じゃー、鹿児島大会も行こうな?」「えー、行かぁ〜ん」と…。まぁ、全国大会で何が心に残ったかは、団員・指導員それぞれ違いますが、とにかく、それぞれ全国大会を楽しむことができたようです。詳しくは「活動日誌」の記事で!

大分団で最も人気のある、国東市国見町の万福寺キャンプ。これでもう3回目か4回目か…。今は活動休止中ですが、国見海洋少年団の副団長をしておられた金山先生(万福寺のご住職です。)の多大なご協力により、いつも楽しく過ごさせてもらっています。B&G国見海洋センターにも、カヌー・ローボートの機材、プールなどを使用させてもらってます。
国見町に1000年以上も伝わり、国の選択無形民俗文化財である「ケベス祭り」という一風変わったお祭りがあります。毎年必ず「10月14日」に行われ、2011年には、この10月14日が金曜日にあたるので、2011年には「ケベス祭り」に参加しようと考えています。